お寺紹介の情報をリニューアルしています!

2018年07月05日

7月5日 本日の新着情報

 

7月に入り、福岡の街では豪華で見ごたえのある飾り山や「法被にふんどし姿」の山笠衆の勇壮な姿が見られるようになり、

博多祇園山笠に向けて盛り上がってきました!

山笠シーズンになると本格的な夏の訪れを感じますが、残念ながら梅雨明けはまだもう少し先のようですね。

 

そして、間もなくお盆(盂蘭盆会)シーズンも到来です。

お盆に向けた準備もぼちぼち始めていきたいところですね。

 


 

さて、アノヨコノヨではお寺情報のリニューアルをスタートしました。

掲載後に、本堂が建て替わったり、新しく納骨堂や永代供養塔を建てられたりと

新しい情報が加わったお寺について、改めて取材・撮影し、記事を新しく更新しています!

まだ緒についたばかりですが、これからどんどん更新していきますので、

「うちのお寺も記事を更新してほしい」という掲載寺院の皆さんは、ぜひご連絡くださいね(^▽^)/

 

さて、今回はその中で2寺をご紹介します。

 

一つめは、慶長15(1610)年、黒田長政より福岡城・東薬院の土地や建築資材を賜り建立されたと言われる、

瀟洒な平尾の住宅街に佇むお寺「鶴城山 光専寺」。

光専寺の本堂は2018年に建て直されたばかり!

新たな納骨室も増設した本堂内は、トイレまでもがため息が出るほど美しく、

デザインから調度品までこだわりの品々で整えられています。

光専寺では様々なセミナー、イベントなども開催されており、

なんと本堂にはミラーボールも完備されているんですよ!それはどうしてかというと

…真相はぜひ記事でお確かめくださいね。

光専寺

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

もう一つご紹介するのが、福岡空港から南へ向かって10分ほどの閑静な環境に広がる浄土宗のお寺、

博多区立花寺の『攝取寺」です。

 

攝取寺にはこの春、永代供養納骨壇が誕生しました!

価格はなんとお一人様15万円!ご夫婦などお二人様でお申込みの方はお二人で20万円!

合葬ではなく、50回忌まで個別の納骨壇に安置、供養も丁寧に行ってもらえるにも関わらず、

驚くほどリーズナブルな価格設定なんです。

 

しかも利用者の宗旨宗派は不問。檀家以外の方も利用可能なんですよ。

詳しい情報はこちらから→攝取寺

 

また攝取寺は本堂前にずらりと並んだ蓮の花で知られています。

記事にはそちらもご紹介していますので、ぜひご覧くださいね~(⌒∇⌒)