大宰府メモリアルパークにステンドグラス区画が誕生しました。

2018年04月23日

4月23日 本日の新着情報

 

総開発面積36万 の西日本有数の総合霊園「大宰府メモリアルパーク」に

“まるで美術館のような”新区画が誕生しました!

その名もステンドグラス区画「プロムナード」。

 

 

新区画プロムナードの看板

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プロムナードとはフランス語で、散策 や散歩道などを意味しますが、

美しいステンドグラスの作品が並ぶこの新区画はその名の通り、

墓地というより、野外アートの散歩道のようです。

 

 

ステンドグラスのお墓がずらりと並ぶ新区画

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新区画プロムナードは、天拝の地に降り注ぐやわらかな光、心地よく吹き抜ける優しい風をイメージし、

“女性が一人でもお参りに来たくなるような空間”を目指して、

企画・工事担当・ステンドグラス作家をすべて女性が担当する「女性チーム」によって誕生しました。

 

区画の中には専用のおしゃれな水くみ場やゆったりと寛げるベンチも完備。

いつでもふらりとお墓参りに行きたくなるような素敵な区画です。

 

ステンドグラスは福岡を代表するステンドグラス作家後藤ゆみ子先生が制作。

「故人が好きだった花の絵柄にしたい」「思い出の場所を絵柄にしたい」

「観音様に見守られるお墓にしたい」などなど。

思いを込めたオリジナルのステンドグラスを施した“世界に一つの素敵なお墓”が作れます。

 

現在、展示墓が数基建てられていますので、ステンドグラスのお墓とはどんなものなのか、

光が当たるとどんな風に輝くのかなどを実際に確かめることができますよ!

 

 

ステンドグラスのお墓一例

実際の展示墓。個性豊かな素敵なデザインのお墓が並んでいます。

管理事務所横の展示墓

管理事務所横にも展示墓が設置されていますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4月21日(土)には現地でオープンセレモニーも開催。

「お客様に愛される区画になるように」との願いを込めたテープカットも行われました。

 

テープカットセレモニーの様子

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

太宰府メモリアルパークはただいまつつじが満開!

街路や山々をキャンパスに描かれた春の大自然のアートもとてもきれいですよ。 

 

つつじに包まれた華やかな霊園の様子

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゴールデンウィークは、ぜひ大宰府メモリアルパークに足を運んでみてくださいね(^▽^)/

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