スペシャルインタビュー

※スペシャルインタビュー新着順

照光山宝積寺 住職 波多江 浩然様

しょうこうざん ほうしゃくじ じゅうしょく はたえこうねんさま

第7回
「照光山 宝積寺」は慶長年間(1600年頃)に開山。JR東郷駅より徒歩5分の好立地にあり、地域に根づいた幅広い活動で、檀家さんや地域の皆様に愛されているお寺です。 今回、ご住職の晋山式が行われると聞き、アノヨコノヨ編集スタッフも参加させていただきました。 ご住職の晋山式に向けた思いや、今後の抱負などについてもお聞きしましたよ♪
※スペシャルインタビュー新着順

太宰府メモリアルパーク 営業係長 高梨優子様

だざいふめもりあるぱーく えいぎょうかかりちょう たかなしゆうこさま

第6回
天神・博多はもちろん、博多湾まで一望できる絶景に包まれた公園感覚の霊園“太宰府メモリアルパーク”。 約36万㎡の広大な園内には、ご法要に合わせて選べる3つの斎場やお食事処なども完備。沿路は四季折々の花々で彩られ、ご先祖様とゆったりと語らうことができる、明るく美しい霊園として愛されています。 今回はそんな太宰府メモリアルパークで活躍する女性営業係長・高梨優子さんにインタビュー! お客様から厚い信頼を集める高梨さんの「仕事のポリシー」から、プロの視点で提案するお墓選びのポイントまで詳しくお聞きしました!
※スペシャルインタビュー新着順

明光山興禅寺 住職 定直 清哲様

みょうこうざんこうぜんじ じゅうしょく さだなお せいてつ さま

第5回
近年、お寺でも様々な行事やイベントが行われています。その内容は法要に関することから落語、子供キャンプ、コンサートまで多種多様ですが、北九州市戸畑区にある「興禅寺」の活動のテーマは、禅宗のお寺らしく“坐禅”。 参加者の年代は様々で、新入社員や予備校生、そして毎月第2土曜日には「子供坐禅塾・興禅寺坐禅会」も開催しています。 “坐禅”と聞くとちょっと堅苦しい印象を持つ人もいますが、こちらでは幼児からおじいちゃん、おばあちゃんまで元気に参加されていると聞き、今回アノヨコノヨ編集スタッフも飛び入り参加!その後は定直清哲住職に、「なぜ坐禅会を開催されているのか」、そして「人と人との出会いの大切さ」についてお話を聞かせていただきました。
※スペシャルインタビュー新着順

瑞華山浄覚寺 住職 鬼倉 龍英 様

ずいけざんじょうかくじ じゅうしょく おにくら りゅうえい さま

第4回
お寺の住職さんって、生まれながらのお坊さんなのかな~なんて思ったことはありませんか?お寺に生まれたらお寺を継ぐ、お寺を守るという方も少なくはありません。このお寺のご住職は、お寺に生まれながらお寺を継がない人生を歩んでいました。なのに、どうして今はご住職なのでしょう。
いまではたくさんの方にお寺へ来ていただく、来ていただいた方に何かを感じていただくために大忙しの毎日をお過ごしです。 「お寺」は人生を変える?!今、どんな思いで「お寺」を守っているのか、突撃インタビュー決行です!!
※スペシャルインタビュー新着順

法榮山本泰寺 住職 鵜澤 恭温 様

ほうえいざんほんたいじ じゅうしょく うざわ きょうおん さま

第3回
神社仏閣が好きなんです、って話をよく耳にします。でも、お寺って入っていいの?っていう質問もされてしまうのです。じゃ、お寺の人に訊いてみよう!と思ったときに、ちょうどお話を伺う機会がありました。  今では「開かれたお寺」という言葉もよく耳にするようになりましたが、その過渡期を経験なさった本泰寺のご住職がどのような試みをしてきたのか、今の取組を併せてお伝えしたいと思います!
今では「開かれたお寺」という言葉もよく耳にするようになりましたが、その過渡期を経験なさった本泰寺のご住職がどのような試みをしてきたのか、今の取組を併せてお伝えしたいと思います!
※スペシャルインタビュー新着順

二上山眞光院 副住職 藤本明大 様

にじょうざんしんこういん ふくじゅうしょく ふじもとみょうたい さま

第2回
春になり、暖かくなって来ました。そんなときに出かけたいのは、海?山?…それともお寺?? 海も山も楽しみながら、更にお寺も楽しんでしまおう!という糸島のお寺で頑張っていらっしゃる副住職さまをご紹介します。
近年「永代供養」という言葉が注目されています。永代供養ってどんなことで、お寺ではどんな風に考えられているのか、どうして永代供養が注目されているのかなどについては、多くの方が知りたいと思っていることだと思います。そんなことを含め、真言宗大覚寺派のお寺としてのお考えなど、様々なお話をさせていただきました。
※スペシャルインタビュー新着順

照福山顕光院圓應寺 副住職 三木英信様

しょうふくざんけんこういんえんのうじ  ふくじゅうしょく みきえいしん さま

第1回
お寺を紹介するこのサイトの意味に悩んだとき、背中を押してくれるお寺がたくさんありました。 今回はそんなお寺の1つ、福岡市中央区の浄土宗寺院、圓應寺の副住職様にお話を伺いました。 最近話題の黒田官兵衛の正室である光姫の菩提寺として有名なお寺です。
お寺というのは、どなたかが亡くなっときや法要の際に行くところとか、敷居が高くて入れないといったイメージがありますよね。でも、お寺というのは何か悩んだときや嬉しいとき、ちょっと時間ができたときにふらりと立ち寄って話をするというくらいの気もちで集まってもらうような場所であればと思っています。...

↑ページトップに戻る